製品の安全性

商品の製造

バッチセンター

バッチセンター

製品は、バッチ博士が開発をした場所である、イギリスのバッチセンター周辺の草花により母液が製造され、150年以上の歴史があるイギリスのネルソン社でボトリングされています。
開発から70年以上経った現在、60カ国以上で年間800万本以上(10mlボトル換算、レスキューシリーズ含)販売されています。日本では約15年前より販売され、現在全国で700店以上のお店で販売されています。

母液の作りかた「太陽法」「煮沸法」について

バッチフラワーレメディの作用に有効な成分の核となるものは、植物のエネルギーから作られた母液です。

太陽法

「太陽法(Sun Method)」

花が最も美しく咲いているよく晴れた日を選び、ガラスのボールに清流から汲んできた水かミネラルウォーターを入れ、太陽光に当てて花が持っているエネルギー(波動)を転写します。

「太陽法(Sun Method)」で作られるレメディ

アグリモニー、セントーリー、セラトー、チコリー、クレマチス、ゲンチアナ、ゴース、へザー、インパチエンス、ミスラム、オーク、オリーブ、ロックローズ、ロックウォーター、スクレランサス、バーベイン、バイン、ウォーターバイオレット、ホワイトチェストナット、ワイルドオート

太陽法

「煮沸法(Boiling Method)」

鍋に花や葉がついた小枝を入れ、全体がひたるくらいまでミネラルウォーターを入れて煮出します。

「煮沸法(Boiling Method)」で作られるレメディ

アスペン、ビーチ、チェリープラム、チェストナットバッド、クラブアップル、エルム、ホリー、ハニーサックル、ホームビーン、ラーチ、マスタード、パイン、レッドチェストナット、スターオブベツレヘム、スウィートチェストナット、ウォルナット、ワイルドローズ、ウィロウ

「太陽法」「煮沸法」で抽出された液に同量のブランデーを加えたものが母液となります。市販されているストックボトルに詰められたレメディには、保存料30mlに対し、2滴の割合で母液が入れられています。日本向けに輸出されるものには、酒税法の関係でグリセリンが使われています。

ネルソン社

左端写真から、「ネルソン社本社」、「ロンドンのファーマシー」、「製造現場」、「出荷前のバッチ製品」

バッチ博士のオリジナルであるバッチフラワーレメディには、 バッチ博士のサインと花のロゴがついています。このロゴがついているレメディのみがバッチ博士の時代からの歴史を持つバッチフラワーレメディとして認められ、品質が保証されているものです。

ナチュラルな成分で安心、安全

バッチフラワーの成分

グリセリン(植物性)、水、それぞれのお花のエネルギー

医薬品ではありません

バッチフラワーは医薬品のように身体的な病気や病状に直接作用するものではありません。 お花の持つエネルギーが、人々の感情に働きかけ、心のバランスを取りします。 自分の性格や現在の心の状態をみて、それにふさわしいレメディをとることで、感情の乱れを改善する手助けとなります。

赤ちゃんからお年寄りまで安心して使えます

バッチフラワーにはまったく副作用がありません。依存性や習慣性もありませんから、他の薬剤や治療法と併用することができ、赤ちゃんからお年寄りまですべての方が安心して飲むことが出来ます。間違って別のレメディを選んだとしても問題ありません。日常的なストレスの解消、問題のある性格や習慣を改善するため気軽にお使いになれます。