RESONANCE ~共鳴 (2012年12月)

2008年のアメリカの『サイエンス』誌による脳科学の研究報告によると、「がんばれ」という文字情報を一瞬みせると、筋肉は通常の2倍の強さの力を発揮するそうです。
この時、文字をしっかり見せる必要はありません。むしろ、意識では何が見えたのかがわからないくらい一瞬の方がいいのです。そうすると、情報がダイレクトに脳に届き、意識の制限がなくなるので、つまり、意識があれこれ邪魔をしないので早く反応します。

今回、七沢研究所が開発した「飲むお守り」には、いくつかの最先端の技術が使われています。カギになるのは水の分子を研究した高機能-情報触媒水です。次に情報(ことだま)再現する技術です。それらをダイレクトに脳に伝えることで無意識の力に働きかけています。

さらに水の保存剤の役割を果たしているフルボ酸とゼオライトの組み合わせは「製法特許」になっており、その放射性物質排出(セシウムなど)と抗ウイルスの作用で広く知られており、震災以後は日本中で使われるようになりました。

また当社のモニターでは、これまでのバッチフラワーのお客様層(女性が約90%以上)だけではなく、30代以上の男性からも抵抗なく受け入れられているというこれまでにはなかった結果が出ています。